資料館

カノヤコウクウキチシリョウカン

鹿屋航空基地史料館

鹿屋航空基地史料館

Kanoya Koukuukiti Shiryoukan

0994-42-0233

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2019年10月からの消費税率の変更にあわせ、記載されている金額・料金等が変更となっている場合がございます。詳しくはお店・スポットにお問い合わせください。
住所 3-11-2, Nishihara, Kanoya Shi, Kagoshima Ken, 893-0064, Japan, Kanoya-shi, Kagoshima
鹿屋市西原3丁目11番2号
交通・アクセス ・鹿児島交通バス停「航空隊前」バス停より徒歩5分
・東九州自動車道東原インター(鹿屋市)から車で15分
TEL 0994-42-0233

※お問い合わせの際は「かごぶら!を見た」とお伝えいただければ幸いです。

FAX 0994-42-0233
開館時間
09:00~17:00
※入館は16:30まで
休館日 無休
12月29日~1月3日は休館
駐車場
大型バス9台、普通車24台、ほか身障者用及びバイク用駐車場有り
サービス おむつ替え可全面禁煙
リンク

オススメ

屋外展示機
敷地内に海上自衛隊で活躍していた固定翼機(飛行機10機)及び回転翼機(ヘリコプター4機)が展示されており、自由に撮影が可能です。
無料(ただし、機体の中には入れません。)
二式大型飛行艇
14機の屋外展示機とは少し離れた場所に展示してある「二式大型飛行艇」は、飛行艇としては当時世界最高の性能を誇った名機で、世界で1機のみ現存する大変貴重な機体です。
無料(ただし、機体の中には入れません。)
復元「零式艦上戦闘機」
1992年に2機の零戦が鹿児島県の海底から引き揚げられ、共に補う形で1機の零戦に復元されました。その忠実かつ精巧な姿は特攻隊員をモデルにしたテレビ番組の撮影に使われたほどです。
無料(ただし、機体の中には入れません。)

お店・スポットからのメッセージ

館内・館外共に入場料無料で、館内は2階の「海軍航空の歴史」と1階の「海上自衛隊航空部隊の活躍」の2大テーマで構成されています。特に2階「特攻作戦」コーナーでは平和の礎として若くして散華された特攻隊員の御遺影、御遺書等を展示しています。


海軍航空発祥の地とされる鹿屋において海上自衛隊「鹿屋航空基地史料館」は、平成30年7月に開館25周年を迎えました。
・館内展示品案内説明(要事前予約、個人から25名程度の団体まで対応)・障碍者用トイレ有り・貸出用車椅子2台・エレベーター有り

おすすめのクチコミ  (2 件)

このお店・スポットの推薦者
男性 桜島 さん (鹿児島市/40代) (投稿:2019/07/09  掲載:2019/07/09)
  • 男性 yopopon さん  (鹿児島市/30代)

    鹿屋基地の歴史を知ることができます。 無料ですが、戦争時代のこと等様々なことを知ることができます。 屋外には、ヘリや戦闘機等があり見学することができます。 (投稿:2020/05/09  掲載:2020/05/11)

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    現在:0
  • 男性 桜島 さん  (鹿児島市/40代)

    鹿屋市の海上自衛隊敷地内にある資料館です。 鹿屋基地と言えば忘れてはならない特別特攻隊が片道分の燃料で飛びったった 場所の1つでもあり、その資料や遺品、特攻機の展示から、昨今の自衛隊の活動や、 普段見ることができない機材、航空機の展示がされています。入場は無料なんです。 資料館の回りにも飛行機やヘリコプターの展示がされていて、 小さなお子さんから大人まで記念撮影など楽しめます。お土産売場も隣接でオススメです。 (投稿:2019/07/09  掲載:2019/07/09)

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    現在:1

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